前田敦子と大島優子は不仲なのか?様々なエピソードを元に検証!

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AKBの二枚看板として長年活動してきた、大島優子前田敦子

度々囁かれるのは、『二人の不仲説』。

一体そのあたり、本当のところはどうなんでしょうか。ちょっと掘り下げていってみましょう。

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不仲説とは?

そもそもなぜ不仲だなんて言われ始めたのでしょう。

まず、女性ばかりのグループには、

「あの子とあの子仲悪いらしいよヒソヒソ」

「あの子があの子の悪口言ってたよコソコソ」

「あの子って○○だよね~ウザッ!」

…な~んていう、陰口や妬み嫉みというものが蔓延しがちだということが挙げられるのではないかと思います。

だから、「内情はよく分かんないけど、女子のグループで、それもライバルなんだから不仲に決まってるッ!という説を唱える人が後を絶たないのではないでしょうか。

まぁ他にも、離れて座っていたとか、嫌そうな顔をしていた、なんていう意見もあるようですが。

先入観でそう見えてしまうこともあるので、これだけで決めつけては良くないかもしれません。



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実際の仲はどうなのか?

以前は、映画や食事などに一緒に出掛けたり前田敦子のブログに大島優子が登場したりなど、仲の良さを伺える出来事が沢山あったようです。

PVのメイキングで二人の絡みがあったなんて証言も。

では仲は悪くない、むしろ良いのではないでしょうか?

前田敦子が卒業する前に、音楽番組にて大島優子が「周りから(二人の間に)壁を作られていた」というようなことを言ったそうです。

つまり、以前は普通に仲が良かった二人なのに、「ライバルを演出した方が盛り上がる」という大人の事情で、故意に不仲であるかのようにさせられていたということでしょうか。

さらに、前田敦子卒業でその辺りのしがらみがなくなって、また周りを気にせず仲良く出来るようになってきた、というような発言もしているそう。

一部のファンからは、卒業が分かってからはやけに二人が絡んだり、ハグしていたり、仲良さげにしている姿を見るようになったなんて声も。

前田敦子の卒業時も、大島優子は「あっちゃんがいてくれたから自分もAKBにいられた」と感謝の気持ちを述べたという事です。

もしも元々良い友達だった二人の仲を大人たちの都合で引き裂いたのだとしたら、ちょっと可哀想な話ですよね。

実際のところは、良きライバルでもあり最も近くで、最も苦労や喜びを分かち合ってきた、一番身近な仲間なのかもしれませんね。

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