大島優子の年収は活動時間に見合わない件について考察

この記事は約2分で読めます。

 

AKB48に所属している大島優子は、一体どれくらいの年収があるのでしょうか?

ほぼほぼそういった話はメデイアとかでありませんが、
AKB48のメンバーは、基本的にそれほど多くの年収はもらっていないと言われます。

スポンサーリンク

今回は、大島優子の年収を見ていきましょう

大島優子の年収

いまやAKB48の頂点としてテレビで大島優子を見ない日はないと思います。

大島優子1

それほど大島優子は数多くのメディアに出演しているのですが、
実は、それほど年収は高くないと言われているんです。

いまや大島優子は芸能人の中でもトップクラスに多忙なんですが、
完全に年収と活動時間は釣り合っていないと言われています。

ちなみに、ブレイクしてちょっとしたあたりの時の、
大島優子の年収は1500万円ほどと言われていました。

世間的には1500万円は高額ですが、
それでも、サラリーマンで稼げる年収です。

大島優子はそれこそ休みもほぼ無く、
毎日の睡眠時間は3~4時間という多忙のスケジュールが普通です。

なので、おそらく月の労働時間に換算すれば500時間くらいはいくと思いますが、
それで年収1500万円ほどしかもらっていないんですよ。

割に合わないですよね?



スポンサーリンク


芸能人の場合、高額年収になる代わりに、
プライベートがバレやすくなるなどのデメリットもあります。

おそらく大島優子ほどの活動量ならば、
年収に換算すると、最低でも5000万円以上はもらっていいはずです。

じゃあなぜ大島優子の年収は1500万円と低いのか?

これは、AKB48の人数が主な原因です。

通常、AKB48がテレビなどに出演すると、
ギャラの3割は総合プロデューサーの秋元康がもらうそうです。

残りの7割を、メンバーの人数で割るという非情な現実なのです。

実際はトップメンバーは多く貰うそうですが、
それでも、大した金にはならないでしょう。

仮にギャラが100万だとすると、
30万円が秋元康の懐にはいります。

残りの70万円をAKB48のメンバーで分けえるので、
実質、大島優子の入るギャラは数万ということになるでしょう。

なので、大島優子の年収の大部分は、
AKB48としての活動ではなく、AKB48以外での活動になるかと思います。

ネット上では、秋元康は鬼畜の所業だなんて表現されます(笑)

これがAKB48の年収の現実です。

大島優子ほどのトップになっても、
AKB48以外での活動はない限り、年収は雀の涙ほどです。

大島優子の仕事の拘束時間は半端ないと思うので、
それを考えると、もっと年収もらっていいはすですよね。

まぁ、現在では女優とかの活動が増えているので、
約3000万円ほどの年収はあるそうですが、
それでも、労働量に比べると、低い年収ですよね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

この記事があなたの暇つぶしに少しでも繋がったら拡散お願いします!

この記事を読んだ方は以下の記事も読んでいます。

今注目されている記事

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

コメントを残す