大野いとの演技力は下手なのか?高校デビューから分析!

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モデルで女優の大野いとさんですが、演技力下手という噂があります。

その噂は信ぴょう性があるのかどうか、検証してみたいと思います。

大野いとの女優のきっかけ

大野いとさんは、現在モデル業を中心に活動していますが、実はスカウトのきっかけがとある映画の撮影見学に来ていた事がきっかけなのです。

「デビューしてからの5年間、人としても女優としても濃かったです。急に大人がたくさんいる世界に入って、怒られたり、ほめられたり、励ましてもらったり、いろんな人に出会ったり、本当に濃い5年でした」

そう、女優デビューしてからの5年間を振り返った大野いと(21)。11月19日公開の映画『雨にゆれる女』では、飯田(青木崇高)という男の前に突然現れる謎の女・理美を熱演している。彼女の芸能界デビューはスカウトから。事務所の先輩である綾瀬はるか主演の映画『おっぱいバレー』の撮影を見学していた中学1年生のときに、現事務所から声を掛けられたそう。

【引用元:女性自身】

おっぱいバレーは、綾瀬はるか演じる胸の大きいバレー部の顧問が主演です。部員から、試合に勝ったら先生のおっぱいを見せてくださいという訳の分からない要求をだされ、半ば強引に約束させられてしまう映画です。

大野いと

出典:http://www.oricon.co.jp/

それから、部員たちは猛練習にあきくれます。

その映画の撮影見学に来ていた大野いとさんは、芸能人事務所にスカウトされ、芸能界デビューを果たす事になります。

当時の心境について、まだ子供だった自分にとって大人になる事は遠い未来だと思っていた。芸能界という道を歩むことにリアルな想像は出来なかったと、大野いとさんは語っています。

それから、映画「高校デビュー」が女優デビューの作品となりました。

女優デビューの作品名にデビューが付いているなんて、かなり珍しいですよね(笑)

まだまだ女優としてのキャリアが短い大野いとさんは、他の女優さんに比べて演技力がない。下手だと言われています。

まだまだ女優としての経験が浅いので、演技力がないと言われても仕方がありません。有名女優さんは、1年間に何本もの映像作品に出演するので、経験値が段違いです。

ただ、舞台などでの経験を積んでいく事で、周りからの演技力の評価も上がっているみたいですよ。

間もなくして女優として歩み始めるも、現場でうまく演技ができずに落ち込んだり、悩んだりを繰り返して、演じることの楽しさが少しずつ実感できたという。

「作品の完成を見たときに、みんなから『演技、よかったよ』と言われるとすごくうれしい。そのうれしさがあるから続けられているのかなと思います」

【引用元:女性自身】

大野いとさんの演技について、ネット上では以下のようなコメントがあります。

・昨日、観にきてくれた映画に詳しいフランス人の方が、 『青木さん、大野さんの存在は演技を越えている。 最初から最後迄、噓が全くない、こんな演技観た事がない!』 と熱く語ってくれた。 僕たちが信じた人間の本質や熱は伝わるんだ!と胸が熱くなった。

・映画『兄に愛されすぎて困ってます』に大野いとちゃんが出演する事が公開されたけども、案の定「大野いと演技下手」っていう数年前の情報のままの人がワーワー言っててうざい。いい加減、情報をアップデートして欲しい。今の彼女の演技は舞台でも良い評価されるレベルにまで上がってきてる。

・高校デビューの大野いと 演技くそ下手とかレビュー見るけど あん時初主演の15歳やかんな なにあの貫禄

今後の大野いとさんの演技力の成長に、さらなる期待をかけていきたいですね。

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