田中裕二の元嫁は離婚後にすぐに子供を出産していた!

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お笑い芸人の田中裕二さんは2002年に一般女性と結婚しましたが、2009年の10月に離婚しました。

しかし、元嫁さんは翌年の3月に子供を出産したのです。

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田中裕二さんは現在50歳ですが、実は30歳になるまで女性と交際した経験がないどちらかというと奥手の性格の方で、初体験も歌舞伎町の店で済ましています。

そして所属事務所タイタンが入っているビルの一階の花屋さんに勤めていた女性と結婚しましたが、2009年10月2日に離婚しました。

そこからわずか半年足らずに元嫁が子供を出産したのです。
2010年3月の事でした。

ちなみにその子供は田中裕二さんと元嫁との間に出来た子供ではなく、別男性との間に出来た子供です。

しかし、300日問題と言われる法律上、出世届を出すと田中裕二さんが戸籍上の父親になってしまうのです。

300日問題については以下の記事をご覧下さい。

【以下引用】

23日に一部スポーツ紙が大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手と交際中の、レスリング元世界王者の山本聖子が妊娠していることを報じたが、ダルビッシュが24日の未明にツイッターを更新。聖子の妊娠期間について4か月であることを発表した。

聖子の妊娠はスポーツ紙2紙がスクープ。1紙は「妊娠4か月」と報じ、もう1紙は「妊娠6か月」と報じていたが、ダルビッシュは自身のブログで聖子の妊娠を発表するも、妊娠期間については触れていなかった。

24日に更新したツイッターに「×妊娠6か月以上→○妊娠4か月」と書き込み、報じたスポーツ紙のネットサイトのURLを貼り付けたうえで「ちゃんと裏付け取ってからお願いします」と苦言を呈した。「マスコミ嫌いで知られるダルビッシュだけに、わざわざ自分の個人情報を発表するのは異例の事態」(プロ野球担当記者)というが、わざわざ訂正したくなるような理由があったようだ。



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「ネット上などで民法の“300日問題”について騒動になってしまった。“300日問題”とは、『離婚後、300日以内に生まれた子は「前夫の子」と推定され、血縁上の父が父として出生届を出しても受理されない』という規定だが、聖子が離婚したのは昨年9月。もし、妊娠6か月だとしたら、規定に触れる時期の出産になってしまう。とはいえ、現在は『離婚後に妊娠した』という医師の証明書があれば問題ないようだが、騒動を鎮火させるためにダルはツイッターを更新したのだろう」(芸能記者)

芸能界では、お笑いコンビ・爆笑問題の田中裕二が09年10月2日に離婚したが、翌年3月に元妻の妊娠が判明。しかし、田中側は元妻が出産し田中の実子として出生届が出された後、家庭裁判所にDNA鑑定結果を提出し「田中と元妻との間の嫡出子ではない」と法律上確定させる手続きをとることを所属事務所が発表していた。その後、この問題についての報道はないが、おそらく、問題は解決済みだと思われる。

【引用元:リアルライブ】

田中裕二さんの場合、元嫁と離婚してから約180日くらいで元嫁が子供を出産したので、法律上ではその子供は田中裕二さんの子供とみなされます。

しかし事実ではなかったので、田中裕二さんがDNA鑑定を要求し、結果は元嫁が2010年3月に出産した子供は、田中裕二さんと血縁関係が全くない事が判明し、無事解決しました。

しかし、ここで問題は田中裕二さんの元嫁が、離婚前から他の男性と不倫をしていた事が明らかになったのです。

妊娠期間は約300日と言われているので、300日問題の基準となっているのですが、元嫁が子供を出産したのは、田中裕二さんと離婚してからわずか180日くらいなので、不倫していたことは確定なわけです。

田中裕二さんの元嫁は現在何をしているかは知りませんが、田中裕二さんにとって本当に辛い出来事だったと思います。

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